大城 忠
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活モズクにこだわり、16年になりました。沖縄の海の恵み、もずくはその栄養成分から健康食材の最高位に属すると思います。
そのもずくが一番おいしいのが、3月~6月(旬の時期)の収穫期です。特に、採れたて新鮮な活モズクは、格別です。
活モズクをホームページから伝える方法を見つけました。 また、活きた状態のもずくを購入した方が、簡単な実験で実証する方法も考え出しました。
活モズクは、保管状態が良ければ、48時間は生きています。それを証明するには、活モズクを海水に入りのガラスコップに入れ、太陽の日射しをあてます。10~20分程すると、活モズクは光合成をして、酸素を吐き出します。【写真参照 活モズク周りの白いつぶつぶがモズクが吐き出した酸素です。】
活モズクを水槽に入れて、エアレーション【酸素入れる】すると二週間~四週間活きています。
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