太陽と海の恵みがいっぱい!沖縄もずく
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収穫から製造まで

活きを実現する こだわり と 技

当社では、もずくの生産方式を「養殖」とは言わず「天然漁場栽培」と呼称しています。

もずくの天然漁場栽培とは、もずく生産者が自然豊かな海の一区を利用して、肥料や薬剤を使わずに海水の栄養分や太陽光など自然エネルギーを活用した生産方式です。

その1 採る

自然栽培された新鮮なもずくを漁場の生簀(イケス)に一晩養生します。

収穫
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活きモズク
その2 冷やす
翌日早朝に養生されていたもずくを船内へ取り込み冷やします。
生きた状態を保ち、すばやく陸揚げします。

※船内で大量のもずくを新鮮に保つための
  大型冷却装置を導入致しました。
  これにより多くのお客様に
  この「活モズク」を提供できるようになります。


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その3 極める

その日のうちに短時間で加工し、活きた状態を保ちます。
モズク

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活きモズク
原料のモズクは低温保存された活モズクを使用。
7月以降は冷凍生を使用。 作業工程1
作業工程もずく
活きモズク


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活きモズク
原料のモズクを2、3月頃の低温保存された早出しモズクまたは若いモズクを使用。
4月以降は、2、3月頃収穫した冷凍生モズクを使用。 作業工程2
作業工程もずくスープ
活きモズク


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活きモズク
原料のモズクは低温保存された活モズクを使用。
7月以降は冷凍生を使用。 作業工程3
作業工程もずくカップ
活きモズク

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その4 届ける

新鮮なもずく生きたままを皆様のもとにお届けします。
活もずく 商品情報


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