HOME > 収穫から製造まで
当社では、もずくの生産方式を「養殖」とは言わず「天然漁場栽培」と呼称しています。
もずくの天然漁場栽培とは、もずく生産者が自然豊かな海の一区を利用して、肥料や薬剤を使わずに海水の栄養分や太陽光など自然エネルギーを活用した生産方式です。
自然栽培された新鮮なもずくを漁場の生簀(イケス)に一晩養生します。
翌日早朝に養生されていたもずくを船内へ取り込み冷やします。
生きた状態を保ち、すばやく陸揚げします。
生きた状態を保ち、すばやく陸揚げします。
※船内で大量のもずくを新鮮に保つための
大型冷却装置を導入致しました。
これにより多くのお客様に
この「活モズク」を提供できるようになります。
その日のうちに短時間で加工し、活きた状態を保ちます。
原料のモズクは低温保存された活モズクを使用。
7月以降は冷凍生を使用。
7月以降は冷凍生を使用。
原料のモズクを2、3月頃の低温保存された早出しモズクまたは若いモズクを使用。
4月以降は、2、3月頃収穫した冷凍生モズクを使用。
4月以降は、2、3月頃収穫した冷凍生モズクを使用。
原料のモズクは低温保存された活モズクを使用。
7月以降は冷凍生を使用。
7月以降は冷凍生を使用。














